【SWAY】2018年8月29日(水)発売『UNCHAINED』

AK-69、BTSに続く、Def Jam Recordings第三の刺客。
“SWAY from DOBERMAN INFINITY” メジャーファーストアルバム
『UNCHAINED』が2018年8月29日(水)に発売された。
オリコン週間シングルランキングで5位を獲得したメジャーデビューシングル
「MANZANA」を含む、全13曲が収録されている。

●昨秋1stソロ・シングル「MANZANA」でDef Jam Recordingsからデビューして話題を集めました。改めて振り返ってみて反響や実感したことがあれば教えてください。
「ソロのリスタートを一番に喜んでくれたのが、地元の友達や先輩、DOBERMAN INFINITYのメンバー、あとは僕がLDHに所属するきっかけを与えてくれたEXILE SHOKICHIでした。Def Jam Recordingsからのデビューということで事務所のみなさんからもエールをいただいて、身近にいる仲間の方々が喜んでくれたことが嬉しかったです。逆にDef Jam Recordingsを知らなかったファンの方々が、僕のデビューをきっかけにHIP HOPを掘ってくれたり、架け橋的な役割になれたのもよかったと思っています」
●DOBERMAN INFINITYのSWAYとの違いも、明確に打ち出した作品という印象もありましたが?
「そうですね。シングルをリリースしてからクラブ・サーキットで全国を廻ったので、そのライヴのスタイルを実際に見て違いをわかってくれた人も多かったと思います。その違いを今回の1stアルバムで最大限に発揮できたんじゃないかなと思っています」
●その1stソロ・アルバム『UNCHAINED』は、そもそもどのような青写真を描いて制作していったのでしょうか?
「さっきお話ししたDOBERMAN INFINITYのSWAYとの違いをどう表現するか、サウンド・アプローチはどうするか、とかを考えました。で、Def Jamクルーのみなさんとも相談して、とりあえず今できることをぜんぶやって、収録曲数の制限も気にせず作ってみようということで制作をスタートさせました。客観的に見てDef JamのSWAYにふさわしいトラックを集めたり、自分が好きなHIP HOPを形にすべくつながりのある音楽仲間たちとセッションしたりもしました。最終的にでき上がったのは収録した13曲よりももっと多くて、その結果が今回凄く自分の自信になりました。最初の段階で明確なブループリントがなく、自分の本能のおもむくままに制作していったら、結果とても自分らしいアルバムを作ることができました」
●参加アーティストのクレジットを見るだけでも、これまでのつながりや関係性を感じさせる作品でもありますよね? 制作過程では自分のルーツやキャリアを振り返る作業もあったのでしょうか?
「ありました。第1弾先行配信曲の「Perfect Love」は、トラックを聴いた瞬間に僕がカナダへ留学していた時に知り合ったTEEくんに歌詞を書いてもらおうと直観的に思った曲でした。あと、まだソロのリリースが決まってない段階から一緒に曲作りをしてくれて、ソロ・デビューのきっかけを与えてくれたTOMAとMatt Cabと作り上げた「Friday Night」という曲を収録していたり、P-CHOさん率いるOLDMANWILDIN’プロデュースの「Be a Beast」も今作には欠かせない曲になっています。まだソロ・アーティストとしては実績の少ない僕の1stアルバムにも関わず、EXILE SHOKICHI、登坂くんやSALUくん、AK-69さんにも参加してもらえて、スタッフさんを始めみなさんに助けてもらって完成したアルバムだなぁと思っています」
●先ほども軽く触れてもらいましたが、TEEさんが作詞を手がけた1st先行トラック「Perfect Love」は、どのような想いで制作していったのでしょうか?
「最初に聴いた時に本当にキレイな曲だなと感じました。自分がラヴソングを作ることに対しては少し恥ずかしさを感じてしまうんですが(笑)、そこをTEEくんが上手に形にしてくれました」
●そもそもTEEさんとは、どのような出会いだったのでしょうか?
「実は直接カナダでお会いしたわけではなく、現地の日本人の友達と知り合っていく内に「SWAYってバイブスがTEEにめっちゃ似ているよね」といろんな人に言われていたんです。だから、凄く気になる存在だったんです。で、当時はmixiをみんなやっていた時代だったので、TEEくんを発見してメッセージを送ってみたんです。それが始まりですね。でも、実際に対面しのたはもっと後で、帰国して札幌の服屋さんで働きながらラップをやっていた21歳の頃でした。TEEくんの「ベイビー・アイラブユー」がドカンとヒットしていた頃で、札幌のライヴを観に行ってめっちゃクラッたんですよね。この「Perfect Love」は、いつかTEEくんと一緒に曲を作りたいという夢を叶えた曲。僕たちの第2の故郷であるトロントでの生活や昔の恋愛話、ちょっとした未練みたいなことも2人で飲みながら話して、そんな思い出を淡い恋に置き換えて表現した曲です。トロントを舞台にした架空のラヴソングなんですけど、男だったらこう言いたいよなというところをTEEくんがばっちり書いてくれました」
●歌詞を見て、どんなことを思いましたか?
「〈半端な気持ちじゃないぜ〉とか〈愛してやんぜ〉とか、TEEくんだと成立するのに自分の声で聴くとどうしても恥ずかしくて(笑)。一度は書き直してもらおうとも思いましたが、自分をプロデュースしてもらうというSWAYプロジェクトのルールに反するのと、せっかくTEEくんが気持ちを込めて書いてくれたので、そこは自分で絶対に形にしようと何度も歌って向き合いました。そんないつもの僕にはないTEEくん節が、この「Perfect Love」にはふんだんに詰まっています」
●新たな挑戦の曲だったということですね?
「まちがいなく挑戦でした。自分では絶対に書けなかった歌詞ですし、TEEくんならではの表現を「SWAYがんばってね」と背中を押してもらってがんばれたというか。僕にとって大事な1曲になりました」
●2nd先行トラック「Never Say Goodbye feat.EXILE SHOKICHI & SALU」は、LDH所属の北海道出身の3人によるコンビネーションになりましたね?
「ずっと前からトラックは自分の手元にあって、どういう形でリリースしようかと温めていた曲です。アルバム収録曲が揃ってきた時点で、やっぱりこの曲を収録したいと思って、〈Never Say Goodbye〉というテーマを一緒に表現するならEXILE SHOKICHIとSALUくんだなと直観的に思ったんです。2人とも同郷ですからね。SALUくんがLDH MUSICに移籍したこともありまして、この3人で作った曲をこのタイミングで収録できたのは、やっぱり特別な想いがあります」
●せっかくのタイミングなので、SWAYさんがLDHの所属になるきっかけとなったEXILE SHOKICHIさんとの出会いのエピソードも改めて教えていただけますか?
「中学1年の時にHIP HOPファッションに目覚めて、札幌のB-BOYファッションの服屋さんの店員さんと仲良くさせてもらっていたんです。自分よりも遥かに年上なんですけど、HIP HOPのこと、アーティストのこと、どんなブランドを着るとかっこいいかなどぜんぶ教えてもらったんです。ある日、初めて「実はラップをやっているんですよ」と打ち明けることができて、その方がやっていたWILD STYLEというクルーに入れてもらうことになるんですね。イベントでも何度か歌わせてもらっていて、やがてグループを結成することになるんですけど、そのメンバーのひとりがEXILE SHOKICHIだったんです。後からラッパーやDJも加わって、WILD STYLEという11人組のグループでしばらく活動していました。札幌のススキノのクラブでイベントをやったり、実はアルバムも2枚リリースしています。もちろん手作りですが(笑)。今回のアルバムの初回限定盤に収録されるドキュメンタリー・インタビューでも、EXILE SHOKICHIとの出会いのエピソードは詳しく話しています」
●歌詞の中でポイントになっているフレーズを挙げるなら、どの部分だと思いますか?
「サビの1ライン目の〈振り返ればいつもキミがいた〉ですね。ストレートな表現ですが、今まで存在していた人がいなくなると、その人のアクションが蘇ってきますよね。失恋した時なんかそう感じる人も多いと思いますが、大切な仲間が遠くへ行ってしまったり、そういう寂しさは誰もが経験あるんじゃないかなと思うんです。この曲でメッセージしたかったのは、まずつながれたことが運命であること、そして例え離れてしまってもまた会えることも運命だということ。僕のラップ部分で〈またばったり会うだろう〉と言っているのも、そんな運命に対する希望を持っているからです」
●続いてアルバムのタイトル曲にもなっている「Unchained」ですが、こちらもSALUさんが作詞を手がけていますね?
「はい。アルバム制作に入る前にSALUくんとトラックメイカーのJIGGくんと作っていた曲で、最初は「Wireless」というタイトルの曲でした。つまり、線でつながっているわけではなくても見えない何かでつながっている、そんなテーマで作っていった曲なんです。そこからアルバム収録を見据えてSALUくんとJIGGくんでブラッシュアップしてくれて、「Unchained」というタイトルになって帰ってきたんです。とても素敵なテーマだなと思って、最終的にアルバムのタイトルにしました」
●ここからは収録曲順に制作背景をうかがっていきます。イントロに続く「Be a Beast」は、P-CHOさん率いるOLDMANWILDIN’プロデュースの楽曲ですが、どのようなやりとりで作り上げていったのでしょうか?
「この曲もアルバム制作前からあって、それこそOLDMANWILDIN’の結成当初に作ってもらった曲だったと思います。CHOさんが考えるラップの独特のフロウや歌詞の世界観、JAY’EDくんが作るメロディ、そしてNAOtheLAIZAさんのトラックが本当に絶妙なんです。アルバムのイントロになる曲が欲しいと考えていた時に、〈この手で今の未来を変えるだけ〉という歌詞がある「Be a Beast」の世界観がばっちりハマると思って、再度OLDMANWILDIN’にブラッシュアップしてもらいました。それからCHOさんが〈飢えた奴が群がるこのコンクリートジャングル〉というバースをつけ足してくれて、みんなでスタジオに入って一気に歌詞を書き上げていきました」
●オープニング曲の後には、1stシングルの「MANZANA」が続きます。この位置に収録することで、またこの曲が持つメッセージが引き立ちますよね?
「ありがとうございます。「MANZANA」を2曲目に収録することは最初から決めていました。もともと1stシングルの表題曲として「ここからいくぜ!」というテーマで作った曲なので、このアルバムに収録することでエデンの中にいた野獣が鎖をちぎって外に出ていくという世界観を作り上げることができたと思っています。シングルとは違う聴こえ方ができたら面白いかなと思います。あと、リリースからすでに時間が経っている曲なのに、いまだに自分の中でフレッシュな聴こえ方がするのは、この「MANZANA」が持っている音楽の力なのかなと思います」
●1st先行トラック「Perfect Love」の次ぎに収録する「XXX feat. AK-69 & HIROOMI TOSAKA」は、どのような経緯で実現したコラボ曲なのでしょうか?
「『EYELAND MUSIC FESTIVAL 2018』というフェスの打ち上げで、AK-69さんが冗談混じりで「なんでアルバムに俺を呼んでくれないんだよ」と声をかけてくれたんです。凄く嬉しくて、翌朝「昨日のお話、酔いの勢いじゃないですよね?」とメールで確認したんです(笑)。そうしたらAK-69さんも「マジだよ! やろうよ」と言ってくれたので、登坂くんとのタッグが面白いんじゃないかと思って提案させてもらいました。この3人が交わるXポイント、ゴール地点である10を意味するX、そしてゴールに辿り着くXデーという3つのXを並べて「XXX」という曲にしたいということをAK-69さんにお伝えして歌詞を起こしていただきました」
●歌詞が上がってきた時の率直な感想は?
「興奮しました!」
●どのあたりのリリックが刺さりました?
「やっぱり〈掲げろ その“X”〉は刺さりましたね。自分ひとりで聴いている時も、思わず両手でXを掲げたくなります(笑)。あと、〈ゼロからイチ 踏み出すその勇気を〉という歌詞は、自分に向けて書いてくれたような気がしています。「SWAY負けるなよ」というAK-69さんからのメッセージなのかなと、自分で勝手に捉えています」
●AK-69節も感じさせる曲ですよね?
「モロに(笑)。特に〈Ah, damn 眼に燃え盛るこの火に 偽りねぇ野望 If you wanna win it〉というバースは、ラップしててAK-69さんが浮かんできましたね」
●続く「SWAY SWAY」は、どのような想いで制作していったのでしょうか?
「1stシングルの「MANZANA」の時に、りんごダンスと言いますか、MANZANAダンスをMABUくんというアーティストの方に振りつけしてもらったんです。それからMANZANAダンス部というイベントもやらせてもらいましたし、このアルバムでも何かダンス的なものを取り入れたいと思っていたんです。そこで、僕のアーティスト名とボクシングでパンチをかわす時のスウェーという動きをかけて、SWAYというダンスを考えたんです。歌詞の内容は僕の自己紹介であり、言葉遊びを楽しんでもらう曲です。これからライヴでSWAYダンスを披露したいと思っています」
●タイトル曲「Unchained」の次ぎに収録される「NAKED」は、どのような想いで制作した楽曲なのでしょうか?
「最初にトラックと出会って「この曲は誰が作っているんですか?」とスタッフさんに聞いたら、RYUJAくんとKM-MARKITくんだったんです。KM-MARKITくんのラップは10代の頃からずっと聴いてましたし、僕がカナダにいた頃に知り合ったDJの方の同級生でもあったんです。そんなつながりもあった上に、昔から憧れていた方にディレクションまでしてもらえたので、このレコーディングもめちゃめちゃ楽しかったです。曲自体、キーが高かったこともあって、自分の中ではチャレンジの曲ではあったんですが、その分達成感が一番あったのがこの「NAKED」でした」
●続く「Friday Night」は、冒頭でお話いただいたTHE BACKCOURT(Matt Cab×TOMA)プロデュースの楽曲ですね?
「はい。いつものようにMatt CabとTOMAと3人でスタジオに入って、セッションしながら作った曲です。大抵が夜中のセッションなので、話している内容と言えば「先週のクラブどうだった?」という話題がほとんど(笑)。この「Friday Night」が生まれたのも、TOMAがバーカウンターで会った女の子と飲んでいて、「彼氏いないよ」と言ってたくせに突如その子の彼氏が現れたという笑い話からなんです。僕も札幌から上京して来た人間ですし、TOMAもMattもアメリカからひとりで東京という場所に来てサバイブしてきたので、同じ気持ちを共有できるんですよね。この「Friday Night」のテーマも、クラブに集まるのは単に遊びたいからではなくて、ひとりになりたくないからなんじゃないかって会話から広げていきました。 〈実は都会の夜はロンリーだし、きっと君もロンリーだし、そして俺もロンリーだからみんなこの東京のFriday Nightに集まろうよ〉という曲。最初は英語歌詞でフロウも含めてTOMAが書いてくれて、それをJAY’EDくんと一緒に日本語歌詞に書き換えて完成させました」
●続く11曲目に収録される「Camouflage U」は、どのような想いで制作していったのでしょうか?
「もう10年くらいのつき合いになるSUNNY BOYと一緒にセッションで作らせてもらった曲です。毎日毎日スーツを着て動き回って闘っている男性も、世界の中で唯一逃げられるのは女性の腕の中…というのが僕がイメージしたこの曲の世界観。しかも、その女性の存在を周りに自慢することなく、自分だけの女性として収めておきたいという男の心理を描きたかったので、タイトルを「Camouflage U」にしました。このコンクリートジャングルの中で、彼女と一緒に存在を消すという内容の歌詞です」
●アディショナル・ボーカルで青山テルマさんが参加していますね?
「はい。ちょうどテルマもSUNNYと一緒に曲作りをしていたようで、SUNNYから「Camouflage U」を聴かされたテルマが、その場で声を入れた映像を送ってきてくれたんです。後日改めて本チャンのレコーディングをしたんですけど、そういう遊びから音楽ができ上がっていく過程が楽しかったです。テルマの声が入ることで、より楽曲の世界観のリアリティが増したと思います。個人的には、現代版失楽園な曲です(笑)」
●いよいよエンディングに向かっていく12曲目に収録される「Look Up In The SKY」についても解説をお願いします。
「僕がインディーズでリリースした作品に『THE S』というアルバムがあるんですけど、そこに収録した「履き潰したKicks」という曲の続編を作りました。リリックを書いてくれたRIKEくんにその旨を伝えて仕上げてもらったんですけど、「履き潰したKicks」の舞台が札幌だったのに対して、東京の街を歩いている今の自分を表現したかったんです。地元の仲間に対して、絶対に大きくなって帰るぜという僕の想いを歌いながら、地元の仲間にもエールを送れるような1曲になればいいなと思って作った曲です。地元を離れて勝負している人には仲間や家族を思い浮かべて聴いて欲しいです」
●そして、今作を締めくくる曲が「Let Me Know」。どのような想いで制作した曲なのでしょうか?
「1stシングルの「MANZANA」をリリースさせていただいた後に、クラブ・サーキットで全国各地でライヴをさせてもらったんですけど、やはり新たな出会いやつながりが生まれたので、そこに対する自分の気持ちを曲にしようと思って作った曲です。DOBERMAN INFINITYでもツアーをやらせてもらって、そこでも新たな仲間との出会いはあるんですけど、やはりソロで廻ると当然ながら濃度は高いわけで。アルバムの最後は、こんなメッセージの曲を送ろうというのは、制作当初から考えていました。〈下を向いた時は思い出せよ この街を 俺たちを〉、〈離れていても一人じゃないよ いつでも いつでも〉という歌詞に、自分の気持ちが投影されていると思っています」
●ここまで収録曲を振り返っていただきましたが、今作で表現できたSWAYの世界観というのはどのようなものだと思いますか?
「SWAYというブランドを、いろんな人にデザインしてもらうというのがこのプロジェクトの面白さです。そういうアプローチの中で、自分らしさを表現できたアルバムになったと思います。今作の制作を振り返ると、今までつながったコネクションや、人の愛や友情を改めて実感しました。自分のスキルだけでは乗り越えられなかった曲も、ディレクションしてくれた方々やDef Jamクルーのおかげで完成させることができたので、本当に人に支えられて成長できた作品だと思っています。自分のチャレンジがふんだんに詰まった1枚でもあるので、一度聴いてもらった後はぜひライヴを観てもらいたいです」
●最後に、今後はどのようにSWAYプロジェクトを進めていく予定ですか?
「ワンマン・ライヴというイメージはまだあまり自分の中にはないんですけど、待ってくださっているファンの方々がいるので、立たせていただけるステージがあるならそこに向かって貪欲にチャレンジしていきたいです。成功も失敗も自分でしっかりつかんで、これからも成長していけたらいいなと思っています」

 interview:NOBUHIKO MABUCHI

CD情報

2018829日(水)発売
UNCHAINED


[初回限定盤(CD+DVD]UICV-9287 \3,500円(税込)


[通常盤(CD]UICV-1101 \2,500円(税込)


[FC, mobile限定盤(CD+フォトブック)]PROV-1916 \3,500円(税込)


[UNIVERSAL MUSIC STORE限定盤(CD+ブレスバンド)]PDCV-1020 \3,500円(税込)

 

【公式HPsway-official.jp

megumi

1983年生まれ たくさんの方に楽しんでもらえるような情報を伝えていければと思います!

プロフィール

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